20歳・専門学校生・東京・さなえさん【処女卒業サポートの体験談】

今回、ご相談があったのは専門学校生のさなえさん(仮名)20歳の方です。

当ホームページを見ていただきご応募していただきました。

何回かメールでやり取りさせていただき、「この人なら大丈夫そう」とのことでご依頼いただきました。

【処女卒業サポートの体験談】はご本人様から掲載許可があったときのみブログ記事として投稿しています。ですが、ほとんど私が処女卒業をサポートした女性はブログには掲載していません。

一部の処女サポーターのホームページなどでは動画撮影したものをYouTubeにupしているのを見受けられますが、例え、顔が写っていない首から下だけの動画であったとしても、それが、永久的にインターネット上に残るのを嫌がる方もいらっしゃいますし、僕もそういうタイプです。後になって掲載を取り下げてもらおうにもその頃にはHPは閉鎖されて連絡のしようがない、ということも考えられます。

ですので写真等も一切、掲載しておりませんし、場所や文章なども人物の特定を防ぐため多少のフェイクを絡ませております。

たまに手書きの後日感想文を送っていただいたりしていますが、一番はプライバシーに配慮した処女卒業サポート活動を念頭に考えております。

文章だけなら嘘の報告もできるじゃないかと思われがちですが、実は動画インタビューなども、出会い系サイトで知り合った女性やデリヘルの女性に別途、お金を渡して台本を読ませて撮影したものがほとんどです。依頼するときはご自身の感性でご判断されるようお願いいたします。

お待ち合わせ場所:JR五反田駅の中央改札口→The CALM Hotel Tokyo 五反田 (カーム ホテル トウキョウ)

サポート日:2026年3月21日(土)13:00〜

当日は駅の改札口でお待ち合わせしました。私の服装などは特に伝えてはいませんでしたが、ホームページに載せている写真の雰囲気の人が立っていたのですぐにわかったそうです。

当日はまだ3月でしたがそれでも少し暖かく感じれる陽気で水色のトップスーにベージュのスカートで現れた彼女は20歳とは思えないほど大人びた第一印象でした。160センチを超えたスラッとした体型で黒髪の美人さんです。

ちょっと息を呑むほどの美形な方だったので何か騙されているんじゃないかと思いましたが、間違いなくやり取りさせていただいていた、さなえさんだとわかり、とりあえずホテルへと歩きだしました。

私はいつもお待ち合わせ場所には『血色が良く見えるマスク』というのもをつけているのですがマスクを外して「こんな感じですがどうですか?」と聞きましたら「大丈夫です」と笑顔で答えていただいたので安心しました。

土曜日でしたが3連休の真ん中のお昼どきだったのでスムーズに入室できました。ホテルに入室して空調などを確認して上着をかけてソファに座りました。

デザインの専門学校に通っているとのことですが、男性の同級生もたくさんいるのに男女の関係にはならないのですか?と聞いたところ、姉御肌で大人びた外見ゆえ、まさか誰も私のことを処女であるとは思っていなくてそれが重荷になってしまっていた。同学年の男子とお付き合いがはじまりそうなのだがいざ、Hをして処女だとバレるのが怖いので今回、応募しました、とのことでした。

最初に少し話しをさせていただいた時点で性感マッサージから入るか、普通のセックスのほうがいいのか決めるのですが、最初に少し足のマッサージをしたところ、「これは普通のセックスがいいかな?」と思い、彼女も了承してくれたため、先にシャワーを浴びていただきました。

そのあと、全裸でベッドで待っててください、と伝え、私もシャワーを浴びます。

お部屋は照明をかなり落としているのでぼんやりとシルエットが見える程度です。

仰向けで寝ている彼女の横にいき軽くキスからスタート。

体全体にごくごくソフトなタッチで愛撫をしていきます。

男性との経験は2回ほどペッティングをしたことがある、という程度とのことで、まあ、ほとんど経験はないと言ったほうがいいでしょう。しかし、丹念にじっくりと全身のソフトタッチをしていくうちに性感は高まってきたようです。まだ、おっぱいやおまんこには触れていませんが息づかいがかなり変わってきたのでセックスで気持ち良くなる才能は十分にお持ちのようです。

全身のソフトタッチの愛撫をしていてもくすぐったくてどうしようもない人や全くの無反応の方もいます。そういった方はオイルを使用した性感マッサージに切り替えるか何回か回数を重ねて性感を高めていくか個人個人で対応はまるで違ってきます。その人に合ったオーダーメイドの処女卒業サポートをさせていただいております。

十分に性感が高まったところで今回は手では女性器には一切、触れていませんが、口での愛撫をしていこうと思い立ちました。このへんはアドリブです笑。

本当に私の唇がおまんこの小陰唇に触れるか触れないかくらいのところを上下にスライドしていきます。
この攻撃(口責め)がかなり効いたみたいで震えた声を出しながら体が動き出しました。唇をおまんこの小陰唇に沿わせながら愛撫していると、やがて私の口からも唾液が染み出してきて自然の潤滑ゼリーになっていきます。

今度は舌全体を女性器表面にべったりとくっつけながらの愛撫でさなえさんはまるでイキそうな感じでした。(勘違いかもしれませんが)

そのあと、指に潤滑ゼリーを塗って中指を挿入していきます。

ゆっくり、ごくゆっくり。彼女の膣はご自身の分泌液で十分に濡れていましたが、潤滑ゼリーも追加で。

ほとんど痛みは感じてはいないようでしたので第二関節まで挿れましたが大丈夫そうでした。

挿入できる準備が整ったかな、と思いましたので「これから挿入するよ」と言ったら薄目をあけてコクリとうなずきました。

かなりカチコチになったペニスにコンドームを装着し、ゆっくりと挿入していきます。入り口部分で何回かピストンを往復したのちにペニスを膣の奥まで挿れてぴったりとフィットさせました。

さなえさんは少し顔を歪めていました。「痛くない?」と聞くと「大丈夫」とのことでしたが30秒ほど動かないでそのまま膣がペニスにフィットするのを待ちます。

「腕と足で抱きしめて」とお願いして『だいしゅきホールド』をしてもらいます。これは個人的に好きな体位なのでほとんどの方にお願いしています。だいしゅきホールド(大好きホールド)とは?

そのあとゆっくりとピストンをしてだいぶ、痛みから解放されたようでしたが再度、痛くないか聞いたところ「痛いけど気持ちいい」とのことでしたので少しだけ腰を激しく振り、射精して無事、処女卒業となりました。

出血はうっすらとシーツに付着していたくらいでほとんどありませんでした。(後日のメールでそのあと少しだけ出血が続いたが今は収まったとのことでしたので良かったです)

さなえさんは体的には十分、性的に熟している印象でしたので彼氏さんとガンガン、セックスをすればすぐに普通にセックス経験のある女性になれると思います。

性的な気持ち良さを十分、甘受できる肉体だと思いましたのでこれからのさなえさんのセックスライフが羨ましくも感じました。さなえさんと付き合える男性が羨ましいとも。

これからのさなえさんの人生が実りあるものになるように陰ながら応援しています。

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