- コンドームは着用していただけますか?
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性病予防も含め、コンドームは必ず着用します。もし、ラテックスアレルギーなどお持ちの場合は事前に申告していただきますようお願いします。ポリウレタン製コンドームを用意いたします。
- 何歳から利用できますか?
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満18歳以上の方から利用できます。お会いしたときに明らかに容姿がお若い印象の場合は身分証明書の提出をお願いすることがございます。身分証を提出できない場合はお断りする場合がございます。なお、年齢の上限はございません。
- 何故、無料でやっているのですか?
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理由は3つほどあります。
1.届出をせずに性的行為を行って金銭のやり取りがあると、法令に反するため。
2.女性に気持ち良くなってもらうのが趣味なため。
3.これが一番の目的になりますが、最終的には自分と相性の良いセックスパートナーに出会うため、というのがあります。
- 日時や場所はどのあたりになりますか?
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日時に関しましては、今のところ土日祝平日問わず昼間の時間が予約をいただける時間帯となっております。
大体、11時~13時お待ち合わせで3時間ほどのお時間をいただいて、そのあと、現地解散というのが一番多いパターンです。
場所に関しましては主に東京のターミナル駅中心(渋谷・新宿・池袋)が主になりますが、総武線沿線や千葉ですと船橋駅や千葉市内、神奈川ですと、横浜駅お待ち合わせなどが多いです。
その他、お待ち合わせの指定がございましたら、柔軟に対応させていただきますのでご希望をお伝えください。
- こちらの処女サポートの特徴はなんですか?
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オイルを使用した性感マッサージでセックスの経験がなくても性的に気持ち良くなってもらいクンニリングスや指の挿入なども行いながら、いよいよペニス挿入によって、なるべく痛くない処女卒業をめざす、というのが主な特徴です。
一度の処女卒業で終わり、ということではなく、ご希望であればそのあとの性感開発のお手伝いもさせていただきます。
相性のいい方でしたらクリイキや中イキの気持ち良さもぜひ、知っていただきたいです。
- 処女卒業サポートを受けられない女性はいますか?
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以下に該当する方はサポートをお受けできかねます。
体重が65kg以上の方(自己管理ができないと判断させていただきます)
過去に性病にかかったことがある、または現在性病の疑いがある方
明らかに清潔感のない方、またはだらしのない身なりなどの方
その他、こちらで不適当と判断させていただいた方はサポートをお断りさせていただく場合がございます。
- リピートする場合はどうすればいいですか?
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初めて、ご体験いただいて、お互いのルックスや性格、性的な相性が合うようでしたら再度、日程調整してお会いすることも可能です。
- 盗撮されませんか?
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そのような行為は一切、致しません。もし心配な方は、バッグや服の中なども確認していただいて構いません。また、撮影可能なスマホなどの機器も指定の場所(貸金庫)などに入れてからサポートを開始します。
- お金とか取られないですか?
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そのようなことは一切致しません。ご不安な方は貴重品は貸しロッカーなどに入れてからお待ち合わせ場所に来てください。
- 処女卒業サポートを始めたきっかけは何ですか?
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処女であることに深いコンプレックスを持っている女性がことのほか多いという事実をインターネットその他を通じて知りました。
私は元々アロマセラピストなので、オイルマッサージを通じてなるべく痛みのない、スムーズな処女卒業をサポートできるのではないかと思いこういう活動をしています。
今までの経験とスキルを生かして最初から気持ちのいいセックスを体験していただきたいと思っています。
- サポートを受けたことを誰かに知られることはありませんか?
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はい。大丈夫です。本名やお住まい、学校や勤務先など個人情報に関することは一切お聞きしません。会話の内容などを第三者に伝えることもありません。
- 避妊はしてもらえますか?
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避妊と性病予防のためにコンドームは必ず着用します。今までに避妊に失敗したことはありません。
- 費用はかかりますか?
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施術代やホテル代などの費用はかかりませんが、現在、応募者多数のためホテル代を負担していただける方を優先させていただいています。
- 処女卒業サポートのときにインタビュー動画や音声の録音などはされませんか?
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一部の処女卒業サポーターのHPを見ると顔は写っていませんが、サポートを受けた感想をインタビューされている動画や写真の掲載などが見受けられますが、当方ではそういった動画や写真撮影は一切、ありません。
これは例え、首から下のみを写していたとしても知り合いなど、見る人が見れば、わかる場合もあるからです。
それに顔が写っていなくても体や服装もネット上に残したくないという方も多いのではないでしょうか?
私のほうではお願いできるのであれば、手書きの感想を便箋に書いてもらい後日、私書箱宛てに送ってもらうような形にしております。