
自分で処女卒業って出来るの?やり方が知りたい。どうなったら処女卒業になったのかも知りたい。
こんな悩みを解決します。
この記事の信頼性
- 元アロマセラピスト・女風セラピスト
- 今までに100人近くの処女の方を卒業サポート
- 独自に開発したオイルマッサージ&性感マッサージのメソッドを使って可能な限り痛くない処女卒業をめざすスペシャリスト
自分で処女卒業するときに必要なもの
ディルド
まず、自分で準備するものとしてディルドがあげられます。ディルドとはペニスの形をした大人のオモチャです。
ディルドには様々形や硬さのものがあります。最初は小さくて短いものからトライするのがいいでしょう。長さ13cm以下で表記でいうとSサイズのものを買えば間違いありません。
Sのディルドでも実物を見ると大きく感じるかもしれませんがその小さいサイズでも処女膜が破れないことがあります。
そういった場合はもう一回り大きいサイズのディルドを用意する必要があります。
潤滑ゼリー(ローション)
潤滑ゼリーは膣にペニスを挿入するときに潤いが足りない場合に使うゼリー状の液体です。
使用するときはご自身の膣やその周辺、ディルドにもたっぷりと塗ってから使用してください。


自分で処女を卒業する方法
仰向けの体制
ベッドや布団の上などに下半身の服は全部、脱いだ状態で仰向けの体制になります。お尻の下には出血に備えて念のため大きめのタオルなどを敷いておきます。
潤滑ゼリーの塗布
潤滑ゼリー(ローション)を膣や膣の周辺、それとディルドに塗っていきます。
ディルドを挿入する
膣口にディルドを押し当てゆっくりと中に入れていきます。痛みがあったらその深さで止めながら膣の穴を大きく広げるようにディルドを大きく回しながら動かします。
自分で処女卒業するときの注意点
自分の分泌液じゃないと痛い
ディルドに潤滑ゼリーなどのローションを塗って膣に入れても自分の膣内から潤う分泌液じゃないと痛いです。
例え、処女でなくても全く濡れていないおマンコにペニスにローションやオイルを塗りたくって挿入しても痛いです。
つまり、性的興奮がなく、物理的に棒状の物体が膣内に侵入してきただけでは痛いだけです。
大量出血に備える
膣に異物を挿入することが初めてなわけですから、ディルドをどれくらいの深さでどれだけ深く挿入すればいいかなど、全くわからないなかですることになります。
その場合、勢い余って奥深くまでディルドを挿入してしまい、そのあとに出血が止まらなくなることも考えられます。
もし、出血が止まらなくて量も多量の場合はすぐに医療機関を受診してください。
自分でして処女卒業したと言えるか?
処女膜を破った行為ではあるが厳密には処女卒業とは言えない
ディルドなどの大人のオモチャにローションを塗り、自分の両手で挿入するのは厳密に言えば処女を卒業したとは言えないでしょう。ディルドを挿入したときにご自身の両腕を使ってするということはこれはセルフでオナニーをしているのと変わりありません。
ディルドはやはりどこまでいってもオモチャに過ぎません。生身の男性と交わってこそ本当の処女卒業と言えるでしょう。
しかし、次のステップには有効な行動です
自分で処女膜を破ったことによってある種の自信がつき彼氏との初エッチに臨む勇気を与えてくれる、ということはありえます。
処女を卒業していないことを悩む理由のひとつに、いざ、大事な人とのセックスのときにセックスの経験がない、つまり、処女であることがバレたくない、ということが上げられます。
処女がバレないためにはひとつには出血があるかないか、というのが判断基準になりますので、出血を事前に終えておくことで次のステップに臨める勇気が持てる、ということも言えます。
それがきっかけであなたの人生がいい方向に開けてくる、ということもあると思います。
それでも自分でするのが怖いと思っている方へ
やっぱり、道具をいろいろ用意して自分でするのは怖い、と思っている方がいましたら下記のフォームよりお申し込みください。おひとりおひとりに合わせた処女喪失をご提案しています。